ショップ詳細情報
tique(ティクエ)/イギリス・フランスのアンティーク
イギリス・フランスを中心としたアンティークのキッチン雑貨、ホーロー、プリントブロック、アンティークキー、リネン、アクセサリー、銀製品などを紹介しています。イギリスの旅行情報やロンドンのマーケット・インテリアショップ情報も。セレクト雑貨では、リトアニアから届いた麻のキッチンクロスやナプキン等を揃えています。訪れた方に素敵な出会いがありますように。。ぜひ起こしください♪
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| 主な取扱商品 | アクセサリー、リネン、レース、プリントブロック、アンティークキー、ホウロウ、ボタン、メダイ、シルバー、ロザリオ |
| 購入特典なし | |
| 運営者ブログ |
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| URL:http://tique.exblog.jp/ 「心の赴くままに」 数年前になりますが、 「スティーブ・ジョブス氏のスタンフォード大学卒業祝賀スピーチ」 の日本語訳を読みました。 マッキントッシュを作った人で現在アップルのCEOです。 あぁ、そうかぁ。人生ってそういうことなのかなぁ。 と、素直に胸に響きました。 私の長い人生の中で、ところどころ迷ったときに 読みかえそうと思います。 1歳になる甥っ子のタイムカプセルに、私からの贈り物として入れるつもりです。 -------------------------------------------------------------------- スティーブ・ジョブスのスタンフォード大学卒業祝賀スピーチ(翻訳) ---------------------------------------------------------------- 「クマと もりと ひと」 ある日、森の中でクマさんに出会ったら・・・ 威嚇するでも、戦うでも、悲鳴をあげるでもなく、 ”やさしく見つめながら、ゆっくり静かにあとずさりしてその場を離れる” が正解です。 クマは99%ベジタリアンで、性格はやさしく我慢強く大変臆病。 人間がクマを襲っても、クマがひとを襲う習性はないそうです。 山奥にひっそりと住むそんなクマが、最近よく人里に出てくるようになりました。 農作物を荒らしたり、危険!ということで駆除されます。 被害をこうむる地元は獣害に悲鳴をあげ、 クマの他にも イノシシ・サル・シカ等を有害獣として一匹残らず殺しています。 高く売れる胆のうを取るための乱獲も後をたちません。 現在はこの国始まって以来の”野生鳥獣大量駆除時代”だそうです。 その成果もあって 九州ではツキノワグマが絶滅しました。 四国はあと10数頭とのこと。 ちなみに 「ブーケ」 6月といえばジューンブライド。 昨年はベビーラッシュだった私のまわりですが、 今年はウェディングの話がたくさん。 どちらにしても、素敵なことです。 イギリスでフラワーアレンジメントを学んだ友人から、 以前アレンジメントを教えてもらっていました。 お茶の時間の方が長く、毎回いろんな話をして楽しいレッスンでした^^ その友人もフランスにお嫁に行き、 今では自分流にちょこちょことお花を飾るくらいになりました。 さて、数年前そんな私にレッスンの成果を出す機会が訪れました。 大胆にも、姉の結婚式に「ブーケは私が」と申し出たのです! ドレスに合わせて2種類、 ヘアースタイリストさんとも打ち合わせしながら、 姉に似合うブーケを日夜考えました。 WEDDING FLOWERの洋書に載っているブーケを見ながら、 イメージを膨らませて・・・。 「鯛の塩釜焼き」 おもてなしや祝い事があると、たまに作る鯛の塩釜焼き。 見た目も豪快で、とても特別な雰囲気になります。 食べる直前に金槌で割る儀式も盛り上がる、 楽しい料理です。 しかも、蒸し焼き状態によって魚のうまみが閉じこもり大変美味! 普段、特別鯛に思い入れはないのですが、これを食べると 「鯛うま〜!」と感激します^^ 数年前の母の日に作ったら、とても喜んでくれました。 もうすぐ母の日。 何をしようかな・・・と迷っているかたがいたら、 おススメです♪ 作り方はとっても簡単! 鯛じゃなくても、すずき等、旬の魚で代用できますので、 ぜひ地物のお魚で。 材料 鯛(地物)・・・約1kg(家のオーブンに入る大きさで。私の場合は40cm位) 卵白 ・・・4個分 粗塩 ・・・約1kg 昆布 大葉 ねぎ 作り方 1.鯛のうろこと内臓を 「シャンブルドット」 イギリスのB&Bといえば ”ベッド&ブレックファースト”。 朝食付きの宿泊ですね。 そのフランス版が ”シャンブルドット”です。 たいてい、家族で経営されていて、民家に泊まるような感覚で泊まれます。 場所によってはホテルよりも広い部屋に安く泊まれ、 そこに住んでいるような生活感を味わうことができます。 私が利用したことのある、南仏プロバンスのシャンブルドットは 森のような広〜い庭がある自然いっぱいのところで、 毎日鳥の鳴き声で目を覚ましました。 オランダ人家族が経営されていましたが、 分かりやすい英語を話され 大変親切なもてなしをしてくださいました。 朝は、近所で買われた焼きたてのパンが並びます。 夜も、事前に予約をすればお手製の美味しい夕食が食べれました。 田舎の宿ですが、食事もこだわっているところは さすがフランスだな〜と思いま |



