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ミネラルウォーター専門サイト「水広場」
ミネラルウォーター専門商社がお届けする国内最大級のミネラルウォーター専門セレクトショップ
最終内容更新日:2009/08/20
URL:http://www.mizuhiroba.jp/
| 決済方法 | ![]() ![]() ![]() |
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| 主な取扱商品 | ミネラルウォーター、コントレックス、ボルヴィック |
| 携帯用サイトURL | http://www.mizuhiroba.jp/shop/mobile/ |
| 購入特典なし | |
| 「水広場的」中年起業ブログ |
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| URL:http://www.mizuhiroba.jp/blog/ |
「My天然水」 マイボトル、マイグラスなど、マイ何とかが多い最近。 日本の水道は法律で塩素消毒が義務づけられています。今回の関東のホルムアルデヒト騒ぎも、塩素消毒をした場合としなかった場合を比較すればもう少し本質的に分かるはずです。 だからということではありませんが、究極のマイウォーターとしての自宅地下水。地盤沈下と公共的概念をきちんと理解し、管理できれば、水の自給自足は健康、安全、節約、災害時への備えとして大きな意味を持ちます。写真は弊社の自家天然水サービスの試掘の光景。水質を決めるのは雨、雪、地層の質、地層構造。自宅地下水だって捨てたものではないかもしれません。それを化学処理せず天然のままおいしく安全に利用できる技術があります。 「奥秩父」 寄居は名水地。左画像は日本水(やまとみず)。往路で数十mずり落ちたせいか、最後に訪れた7年前がnostalgicな季節になりました。 「トルコのBIB」 ? まだ水広場では販売していませんが、トルコの水のサンプルがオフィスに届いていました。サンプルはペットボトル、しかし小職を惹いたのはパンフレットにあったBIB(Bag in Box)の商品案内。BIBは9,12,20リットルの3サイズ。9Lは冷蔵庫に入れても使えるという写真があり、日本との違いも実感しつつ、家庭用飲料水の大容量化という流れが世界を横切っているらしいことを再認識。勿論、写真のペットボトル商品も悪くありません。 「Liz」 ドイツ、フランクフルトa.M近郊の泉の街、Bad Vilbel(バト・フィルベル)で採水されたテーブルウォーター、Liz。この夏、日本でも発売開始が予定されています。かつてElisabethen Quelleという銘柄が日本にも来ていましたが、Lizはそのプレミアム版。洗練されたボトルが最近のドイツらしさを醸しているよう。 「Foodex」 今年もFoodexがやってきました。 今回は見る側として内外の食材飲料と生産者に直接触れ合ってきました。 ハワイ、秋田、ブラジル、ペルー、鳥取、インド、etc。脈絡ありません。 |



